ご存じですか?アルバイトでも派遣でも、技能実習でもない
新しい外国人雇用の形、在留資格「特定技能」のことを
特定技能ビザとは?
特定技能ビザとは、2019年に始まった日本の人手不足解消のための就労ビザです。介護・建設・製造など16分野で外国人を積極的に受け入れ、単純労働もOKなのが最大の特徴です。
関連記事
【企業向け】特定技能1号・2号の違いとは?採用前に知っておきたい「長期雇用のポイント」と「企業のメリット」
【2026年最新版】特定技能は全19分野へ拡大!新しく追加された・追加予定の業種を含めて徹底解説
【制度廃止の真実】技能実習から「特定技能」メインの時代へ。2027年新制度に向けた企業の生存戦略
特定技能人材を受け入れる要件

企業側は住居確保・日本語学習支援・定期面談など10項目の「義務的支援」が法律で義務付けられており、特定技能1号の支援業務では、事前ガイダンス、生活オリエンテーション、相談対応など大半の義務的支援において、外国人が「十分に理解できる言語(原則、母国語や本人が理解できる言語)」での対応が必須です。通訳の配置や通訳会社の委託などで体制確保が求められます。
関連記事
【企業必見】特定技能1号「10項目の支援義務」とは?自社支援と委託、どちらが正解?
ワオライフ国際人材のサービス

当社は厚生労働大臣許可の人材紹介事業者であり、同時に出入国在留管理庁登録の登録支援機関です。貴社が特定技能外国人を受け入れる際に必要な義務的支援をフルサポートさせていただきます。
①人材のご紹介(職業紹介)
②在留資格申請に必須の「義務的支援10項目」の全てを法令に基づき代行
この2つをワンストップで提供できます。法令上、特定技能1号の受け入れには登録支援機関への委託または自社実施が義務付けられており、当社なら紹介から支援まで一社完結。
面倒な手続きや離職リスクを大幅に軽減し、安心して外国人雇用をスタートできます。
関連記事
【失敗しない選び方】良い登録支援機関を見極める5つのチェックポイントと避けるべき「危ない業者」の特徴

「言葉の壁、文化の壁。私たちがすべて取り除きます。」 ネパール人通訳スタッフが、365日、御社とスタッフを支えます。
採用後のトラブルが心配なのは、どの企業様も同じです。ワオライフ国際人材では、母国語で相談できる体制を整えているため、スタッフの定着率は四国トップクラス。まるで自社に従業員が増えたような安心感をお約束します。
お電話でのお問い合わせ(営業所直通)
TEL:090-8985-3585
オンラインでの相談も受け付けています。
